- AIとの対話や品質(占いとか)で満足する - AIに聞けばわかるので、知識メモを取る理由がなくなった - そもそも、知識を収集する機会が無くなった(プログラミングとか) - かろうじての知識は本の資料。いくつか引用したくても公開に憚られる - モヤモヤがすぐ無くなったことで、モヤモヤと向き合うことが減った 公開メモに対する抵抗はともかく、他はAIを使いまくった弊害って感じがする。確かにAIが賢くなってから(GPT5・Sonnet4.5あたり?)メモをしなくなったと思う。 確かに行動の回転率は増えた。モヤモヤすることが減って、納得して動けるようになった。しかし、モヤモヤをモヤモヤのまま抱えて、悩んで、自分なりの答えを探し出すことは無くなったと思う。 ## リンク - [[内省のために世間の流れに抗えるのか]]