## 情報発信側 - コストだけ払って無償で発信する難しさ - 互助的に情報交換していたところに、情報をかっさらい、我が物顔で販売する情報商材屋 「お金が欲しい」訳ではないんだけど、完全にボランティア?趣味でやるのは厳しい。 ## 情報の受け手側 - 見る側としては無料がいい - でも消えてほしくない - 広告は踏まない - でも続けてほしい 誰が「損」を引き受けるか、誰が「図々しく」なるか、あるいは消えていくか。そんな世界でもあるのかもしれない。 ## リンク - [[情報発信のコスト・損益分岐点を考える]]